【静岡弁護士副会長を歴任】地域の皆様の身近な法律相談窓口として向き合います。
あなたの権利を守ります
髙木法律事務所は、地域密着型の法律事務所として、長年にわたり地域の皆様、中小企業の皆様からのご相談・ご依頼を承っております。
特に、医療記録(カルテ等)の検討が必要な医療事故事件・交通事故事件(後遺障害等級問題等)・刑事事件(裁判員裁判対象事件含む)を得意としており、相談実績が多数ございます。
また、パーソナリティ障害がある方の相談についても対応しております。
他事務所で一度お断りされた等の事情がある方のご相談なども対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
髙木 登 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 冤罪弁護経験
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 静岡県弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2006年
【訴訟案件も含めて取扱多数】「もしかしたら医療ミスかも…」「治療の効果が出ないのはなぜ?」 病院での治療に疑問や不安を感じたら、まずはご相談ください。あなたのお気持ちに寄り添い、徹底的にサポートいたします。
医療問題の詳細分野
お気持ちを汲んで今後を検討します
ご相談いただいた際には、相談者様のお気持ちに徹底的に寄り添い、ご満足いただける解決に繋がるよう尽力します。
カルテ検討結果を踏まえ、まずは相談者様に対し、診療経過それ自体や、診療経過において考えられる問題点について丁寧に説明させていただいた上、問題の内容に応じ、協力医との面談、相手医療機関との交渉・調停・訴訟等の対応をいたします。
病院にて治療を受け、期待していた治療効果が得られなかった患者様や、病院に継続受診していた、または検査を受診していたにもかかわらず、疾病(がんなど)を見落とされた患者様のご相談をお受けしております。
また、パーソナリティ障害がある方の相談についても対応しております。お気持ちに寄り添い、尊重する姿勢を忘れずに、無理のない範囲からお話しいただければと思います。
このようなご相談に対応
- 医療ミスによる損害賠償請求
- 医療事故による補償請求
- 医師の不適切な行為による相談
- プライバシー違反による相談
相談例①
体調不良を感じ、かかりつけ医から総合病院に紹介を受け受診・検査となったが、問題ないと言われた。しかし、その後、病気が判明し、総合病院の検査結果の時点でもその徴候が現れていた。
相談例②
手術を受けた後、痛みや排尿障害などの症状が出た。
数ある法律トラブルのなかでも、医療トラブルは専門的な知識が必要です。
ぜひ経験豊富な弁護士にお任せください。
病院やクリニック側との交渉のために
まずは病院側の説明を聞いたり、資料を収集したりして、調査を行う必要があります。医師面談や医療照会なども経て、実際の状況や医療過誤の可能性を客観的に評価した上で検討していきます。
一度に全てが明らかになるような事件はほとんどありません。調査結果から、病院側との交渉方法や、場合によっては裁判手続きを利用するか丁寧に紐解いていきます。
専門的な内容を扱うため、検討結果等については、基本的には口頭での説明だけでなく書面化した上でお渡しするようにしております。
抱えていたお悩みに対して、適切なアドバイスをいたしますので、お任せください。
▼丁寧な説明を心がけています
馴染みのない方からすると、法律用語は難しいものだと思います。
ご理解、ご納得いただけるまで、丁寧に噛み砕いてご説明いたしますので、心配なさらずにご相談ください。