依頼者の方の人生のお手伝いができたらと思っています。
メッセージ
こんなことを弁護士に相談していいものか、
自分の悩みを受け止めてくれるだろうかなど
ご不安をお持ちのことと思います。
一生に一度あるかないかの法律トラブルです。
弁護士への相談は初めてという方が大半のはずですので不安に感じてしまうのは当然のことです。
いつでも気軽にご相談ください。依頼者の方の人生のお手伝いができたらと思っています。
以前、東京で弁護士業務をしていたこともあり、在京の弁護士と一緒にご相談を受けたり、事件をお引き受けすることも可能です。
また、Zoom等を利用したウェブ相談も対応しております。
お気軽にお問い合わせください。
経歴
埼玉県出身
立教大学法学部卒
千葉大学法科大学院修了
2016年 弁護士登録(69期)・池袋にある城北法律事務所にて執務
2020年 豊見城総合法律事務所開設
大久保 秀俊 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属団体・役職
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元第二東京弁護士会高齢者障がい者総合支援センター運営委員会
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元東京都立病院相談員
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医療問題弁護団
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日弁連高齢者・障害者権利支援センター
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那覇市法律相談員
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豊見城市法律相談員
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日弁連精神障害のある人の強制入院廃止及び尊厳確立実現本部
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沖縄弁護士会精神保健に関する特別委員会
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沖縄弁護士会高齢者障害者等権利擁護特別委員会
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 沖縄弁護士会
職歴
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2016年 12月城北法律事務所(第二東京弁護士会)
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2020年 8月豊見城総合法律事務所(沖縄弁護士会)
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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【相談の背景】
離婚することになり、妻が子供3人(小学生、中学生、高校生)の親権者、自分が一軒家の自宅を出て行くことになっているのですが、養育費ついて、月々10万の住宅ローンを自分が払い、更に教育費がかかるとのことで更に10万の要求を相手がしてきています。自分の収入も離婚による手当の減少もあって、養育費を払うと自分の手取りが10万以下になり今後の生活も不安になります。だんだん納得いかない気持ちが募っています。
【質問1】
この場合、そもそも財産分与の時点で住宅も処分した方が良いでしょうか?
また子供の養育を盾に過剰要求されていますが、離婚調停などを行った方が良いのでしょうか?
ローンを負担する上に教育費となると、両者の収入次第では、裁判所で作成された算定表を超える金額になっている可能性もあります。
現時点では、何も合意せず、一度弁護士に相談し、算定表に従った金額はいくらになるのかを確認された方がよいように思います。
また、財産分与の観点からも、他の財産の状況によっては、相手方に自宅を渡すのでは、渡しすぎになる可能性もあります。
いずれにせよ、一度、弁護士にご相談されて、養育費(婚姻費用)、財産分与について資産をされた上で、進め方を検討することをおすすめします。 -
【相談の背景】
友人の代理で相談します。
私の友人が知り合いから店舗の物件が今空いてて、敷金礼金なしでいいから店やってみないか、と言われ、やってみてすぐだめだと判断した時に退去の費用はかかるのか聞いた所、それもないからやってみたら?と言われたので飲み屋を経営してました。
が、最近になり本業が忙しくなったので店を辞めようと思い大家さんに直接辞める事伝えに行くと次の人が入るまでの保証金払ってもらわないと困る、と言われたと言うのです。又は次の入る人が決まってもその人が入るまでの期間の家賃を払ってもらう約束になってると言われ、友人はそんな事は聞いてなかったので揉めています。
店舗を借りる時の契約書はものすごく小さい字で読む気も失せるような大家さん自作の契約書だったらしいです。友人は紹介してくれた知り合いの言葉を信じてしまった為、全文を読まなかったと言ってます。
【質問1】
普通の賃貸では次の人が入るまでの保証金又は次の人が入るまでの間の家賃を払うなどありえない話に思えますが、店舗契約の場合これが普通なのでしょうか。
又、法律的にはどうなのでしょうか。
> 質問1】
>
> 普通の賃貸では次の人が入るまでの保証金又は次の人が入るまでの間の家賃を払うなどありえない話に思えますが、店舗契約の場合これが普通なのでしょうか。
>
> 又、法律的にはどうなのでしょうか。
→大家さんが作成した契約書には、上記のような規定があるのでしょうか。
契約書になければそのような請求は認められないと思いますし、仮に契約書に記載があったとしても、一定の期間の支払であればありうるとは思いますが、大家が次の人を入れなければその間の家賃をずっと支払わされることまで認められるかと言われれば、そこまで認められない可能性は十分にあるように思います。
いずれにせよ、その知り合いの方がどう言っていたかは重視されない可能性が高く、契約書になんと書いてあるのかが検討の出発点になります。
契約書をお持ちになって弁護士に相談されるのがよいと思います。
相続トラブル対応の豊富な対応実績があります。お気軽にお電話ください。
遺産相続の詳細分野
相続問題においては相続開始の時ではなく、事前の対応策がとても重要になります。
また、問題が表面化してしまった後であっても、お早めに弁護士に相談いただくことで、今後の方向性を確認できて、大きな安心につながると考えています。
弁護士への相談は初めてという方が大半のはずです。不安に感じていらっしゃる方も少なくないとお思います。
それぞれに合ったより良い解決方法をご一緒に考えさせていただきます。いつでも気軽にご相談ください。
取扱内容
- 遺言作成
- 遺産分割協議
- 遺留分減殺請求
- 相続放棄
その他にもお困りごとに広く対応していますので、お気軽にご相談ください。
対応上の特徴
◎豊富な対応経験、取扱実績
遺産分割協議、遺留分の交渉、調停手続など幅広い経験があります。弁護士に依頼することで問題解決が円滑に進むこともございます。これまでのノウハウを活かして、ご相談者の問題解決をご支援させていただきます。
◎分かりやすい説明
弁護士へのご相談は初めてという方が大半のはずですので、なるべくかみ砕いて分かりやすい説明を心がけています。
◎柔軟な対応体制
新型コロナウィルス感染症拡大のため、ウェブでの相談(ZoomやSkypeの利用)も実施しています。お気軽にご相談ください。
ご相談の流れ
まずはお電話・メールフォームにてご相談の予約をお願いいたします。予約の電話では、ご希望の日時や相談内容、相談方法などを簡単にお聞きした上で、ご案内させていただきます。
ネットトラブルの豊富な対応実績があります。お気軽にお電話ください。
インターネット問題の詳細分野
ネット利用が普及するのと相まって、SNSなどネット上への悪質な書き込みなど新たなトラブル類型が増えてきています。対策がわからず被害に悩まされる方も多く、中には適切な対処を早く取る必要があるケースもあります。
ぜひ、ネットトラブルに通じている弁護士にお話をお聞かせください。
よくあるご相談例
- 発信者情報開示請求
- 削除請求
- ネット取引におけるトラブル
上記の問題のほか、法人・個人問わず幅広くご相談に対応しています。お気軽にご相談ください。
対応上の特徴
◎豊富な対応経験、取扱実績
弁護士登録以来、インターネットに関わるトラブル事案に多く関わってまいりました。ネット問題には特有の解決方法があり、弁護士に依頼することで解決に向けて円滑に進むこともございます。これまでのノウハウを活かして、ご相談者の問題解決をご支援させていただきます。
◎分かりやすい説明
弁護士へのご相談は初めてという方が大半のはずですので、なるべくかみ砕いて分かりやすい説明を心がけています。
◎柔軟な対応体制
新型コロナウィルス感染症拡大のため、ウェブでの相談(ZoomやSkypeの利用)も実施しています。お気軽にご相談ください。
ご相談の流れ
まずはお電話・メールフォームにてご相談の予約をお願いいたします。予約の電話では、ご希望の日時や相談内容、相談方法などを簡単にお聞きした上で、ご案内させていただきます。
不動産関連トラブルの豊富な対応実績があります。お気軽にお電話ください。
不動産・建築の詳細分野
不動産トラブルを抜本的に解決するには、法的な観点だけでなく実務的な観点も考慮に入れてバランスの取れた解決方法を考えていく必要があります。
弁護士へ依頼するメリットは、専門的で的確なアドバイスが得られることです。賃貸借、売買、相続など様々な不動産関連の事案に携わってきましたので、事案ごとのポイントは把握しております。
それぞれに合ったより良い解決方法をご一緒に考えさせていただきますので、いつでも気軽にご相談ください。
よくあるご相談例
- 土地・建物の明渡し請求
- 滞納家賃の請求
- 地代・家賃の減額請求
- 隣地と境界トラブル
その他にもお困りごとに広く対応していますので、お気軽にご相談ください。
特徴 / 強み
◎豊富な経験・ご相談多数あり
不動産に関するトラブル全般を取り扱っています。これまでに培ってきた経験に基づき今後の見通しについてスピーディな判断が可能です。
◎分かりやすい説明
弁護士へのご相談は初めてという方が大半のはずですので、なるべくかみ砕いて分かりやすい説明を心がけています。
◎柔軟な対応体制
新型コロナウィルス感染症拡大のため、ウェブでの相談(ZoomやSkypeの利用)も実施しています。お気軽にご相談ください。
ご相談の流れ
まずはお電話・メールフォームにてご相談の予約をお願いいたします。予約の電話では、ご希望の日時や相談内容、相談方法などを簡単にお聞きした上で、ご案内させていただきます。