刑事事件・交通事故の解決実績多数。接しやすい人柄、正確な見通し、丁寧な説明でベストな解決へ導きます。対面・電話・メール・LINEでの相談可。土日祝日も平常営業(9-20時)。予約受付は24時間対応。
自己紹介
生まれも育ちも静岡市葵区。静岡市立田町小学校・静岡市立安倍川中学校・静岡県立静岡東高校・中央大学法学部・中央大学法科大学院を卒業。小中高と野球に打ち込み、地域の選抜選手に選ばれ、高校には野球推薦で進学。大学進学後に弁護士になることを決意し、司法試験と国家公務員総合職試験(旧国家一種)に合格。弁護士登録後は、大手弁護士法人にて刑事事件、交通事故を中心に取り扱う。
①どんなことでも相談できる接しやすい人柄②裁判例・データ・多数の解決実績に基づく正確な見通しの提示③依頼者様の疑問や不安を解消させるような分かりやすく丁寧な説明を心がけています。
弁護士登録後は、アトム法律事務所の大阪支部にて研鑽を積み、連日多数のご相談ご依頼をいただきました。年間約150件の解決実績があります。
生まれ育った静岡市で、弁護士として地域の皆様のお役に立つために、いつでもどなたでもご相談ご依頼を受け付けています。
私が特に注力しているのは、刑事事件と交通事故です
・刑事弁護
刑事事件の加害者弁護の経験が豊富です。刑事事件はスピードが命とよく言われます。警察介入前・在宅捜査段階・逮捕勾留段階・起訴後など、状況を問わず1日でも早くご相談ください。1日でも早い身体拘束からの釈放、事件の解決に向けて、スピーディに対応します。
性犯罪、暴力事件、万引き、交通事故(加害者側)、薬物、特別法違反などあらゆる刑事事件の対応が可能です。
家族や職場にバレないようにしてほしい、警察沙汰になるのを防ぎたい、前科を付けないようにしたい、早く釈放してほしい、刑務所に行かないようにしてほしい、無実を晴らしてほしい、それぞれのニーズに応じた弁護活動を提供します。
・交通事故
交通事故の被害者の賠償金を増額させるために、相手の保険会社との示談交渉・訴訟対応を行います。
弁護士が適切な交渉を行えば、比較的軽いむちうちのケースで賠償金が何十万円も増額したり、後遺障害・死亡のケースで数百万円~数千万円も増額することが珍しくありません。
逆に言えば、弁護士に相談せずに相手の保険会社から送られてきた示談書になんとなくサインをしてしまうと、適正な金額よりも低い金額しか支払われません。弁護士に頼んだだけでこんなに賠償金が増えると思わなかった、と良い意味で依頼者様に驚かれることがよくあります。
狩野 祐二 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
弁護士の狩野祐二です。小学生の頃から野球に明け暮れ、小中と地域の選抜選手に選ばれ、高校には野球推薦で進学しました。高校卒業後は中央大学に進学し、オーストラリア留学等様々な挑戦をしていく中で、法律と出会い弁護士になることを志しました。学生時代から友人のトラブルの相談を受けることが多々あり、自分は目の前の人のために一緒になって考え、本気で活動することにやりがいを感じるのだと気付きました。その後、中央大学法科大学院に進学し、司法試験に合格しました。依頼者様とのコミュニケーションを尊重し、常にベストを尽くすことをお約束します。▼刑事弁護への想い
刑事弁護で最も重要なことは、初動の速さです。刑事手続は、逮捕から起訴まで最大23日間、という短いスパンで進行してしまいます。限られた時間の中で、捜査機関や相手方との間で素早く正しい対応をできるかどうかで、示談の可否ひいては起訴不起訴の判断が変わります。あと1日早く来てもらえればもっと有利に交渉できたのに、ということは少なくありません。悩んでいる時間はありません。まずは遠慮なくご相談ください。
経験
- 冤罪弁護経験
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 静岡県弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2022年
「事件化する前にトラブルが解決した」「想像以上のスピード解決」「家族や職場にバレずに済んだ」など、お喜びの声多数。相手方とトラブルになってしまった方、警察から連絡があった方、捜査を受けている方、逮捕勾留されている方、刑事裁判を受けることになった方は、迷わずご連絡ください!
犯罪・刑事事件の詳細分野
多数の対応実績を誇る
弁護士には様々な取り扱い分野がありますが、刑事事件(刑事弁護)に注力している弁護士は非常に少ないです。
私は、刑事事件に注力しているアトム法律事務所の大阪支部にて、年間数百件の刑事事件の法律相談に対応し、年間100件近くの刑事弁護活動を行ってきました。(一般的な弁護士の刑事事件の取扱い件数は、年0~数件という程度です。)
警察沙汰にならないように相手方と示談をしたり、逮捕見込みの事案で速やかに警察と掛け合って逮捕や報道を回避したり、起訴見込みの事案で不起訴を獲得するなど、多数の解決実績があります。
<特に力を入れている案件>
- 示談交渉
- 捜査弁護
- 刑事裁判・公判弁護
- 少年事件
- 風俗トラブル
- 個人顧問
不安を取り除きながら、迅速に対応いたしますので、できる限り早期にご連絡ください。
よくあるご相談例
- 警察沙汰にならないようにしてほしい
- 家族や職場にバレないようにしてほしい
- 被害届を取り下げさせてほしい
- 逮捕されないようにしてほしい
- 前科をつけないようにしてほしい
- 起訴されないようにしてほしい
- 刑務所に行かないようにしてほしい
- 無実を晴らしてほしい
ご依頼者様とのお約束
- 迅速かつ的確な弁護活動を行い、事前打ち合わせや事後報告を怠りません。
- 1日でも早くより良い形での事件解決のために一切の妥協はしません。
- 依頼者様の願いを実現するためには、丁寧に事前打ち合わせをしてきっちりと事後報告をするこ
とは欠かせないと考えています。
あなたの味方です
「前科がつかなかった」「逮捕されずに済んだ」「勾留を回避できた」「刑務所に行かずに済んだ」など、お喜びの声も多数いただいております。
あなたや、あなたの大切なご家族のため、できる限りのサポートと誠心誠意の弁護活動を行います。
安心のサポート体制
- 土日祝日も平常営業(9-20時)
- 即日即座の相談・弁護活動が可能
- 対面相談・電話相談・LINE相談・訪問相談(出張費を頂戴します。)を実施
【軽傷・重症、死亡事故、物損事故対応】弊所では示談金の提示がない段階でも、事故に遭ったその日からご依頼いただけます。交通事故の被害者の方のために、知識と経験を持つ弁護士がサポートいたします。
交通事故の詳細分野
交通事故で損をしないための最適解を検討
私は、これまで何百件もの交通事故案件を取り扱ってきました。
弁護士特約がある方は、基本的に無料でご依頼いただけます。
弁護士に依頼しただけで賠償金が何十万円、何百万円(場合によっては何千万円)も増額して、良い意味で依頼者様に驚かれることがよくあります。
保険会社は営利企業なので、いかに多くの保険料を集めて(収入)、いかに少ない賠償金に抑えるか(支出)が仕事です。また、保険会社は事故処理のプロなので、個人で対等に交渉するのは至難の業です。
交通事故対応の実務上、保険会社は、窓口が弁護士なのか弁護士でないのかによって大きく対応(賠償金や態度)が変わります。
交通事故の被害者の方には、ただでさえ交通事故で大変な思いをしたのに、なんとなく相手の保険会社に言われるがまま示談書にサインをしてしまい、本来だったらもらえたはずの金額の半額以下だった、などということにはなっていただきたくないです。
まずはお気軽にご相談ください。
<特に力を入れている案件>
- 人身事故(軽傷・重症・死亡いずれも対応可能)
- 後遺障害等級認定
- 物損事故
裁判例や多数の解決実績を参考に、少ない情報でもおおまかな賠償金の回収見込みをお伝えすることができます。
弁護士費用で賠償金の手取りが減ってしまった(費用倒れ)、ということには絶対にしません。
よくあるご相談例
- 交通事故に遭ったが初めてのことなので何も分からない
- 相手の保険会社から示談金(慰謝料)の提示があったが適正な金額なのか
- 弁護士特約があるので、無料で弁護士に依頼したい
- 相手の保険会社から治療の打ち切りを告げられたがどうすればよいのか
- 相手の保険会社の対応が悪いので窓口を変わってほしい
依頼者様からの声
- 初めての交通事故で何も分からなかったが、最初の相談の時に解決までの流れを教えてもらえて助かった。
- 弁護士特約に入っていたので、無料で弁護士に依頼できて良かった。
- 軽い怪我だったが、弁護士に交渉を頼むだけでこんなに賠償金が増えると思っておらず、とても驚いた。
- 面倒な相手保険会社とのやり取りを丸投げできて助かった。
- 電話やLINEで気軽に相談できて良かった。
法律の知識がないと、相手に言われるがまま示談となり、適正な金額を受け取れず、泣き寝入りしてしまうことも少なくありません。面倒な保険会社との交渉は弁護士が全て対応いたしますので、安心してお任せください。
安心のサポート体制
- 土日祝日も平常営業(9-20時)。即日対応可能。全国対応。
- 対面相談・電話相談・LINE相談・訪問相談(出張費を頂戴します。)を実施。
「なるべく早くの相談」がポイントです。風評被害に遭っている個人・法人、過去自分が犯した刑事事件のネット記事が残ってしまっている、ネットストーカー被害に遭っているなど、沈静化できない状況になっていることもございますので、早めにご相談にいらしてください。
インターネット問題の詳細分野
誹謗中傷や風評被害から守る
インターネット問題は、相手の顔が見えず、自力ではどうしようもないことが多いです。
相手が誰なのか分からないケースでも、相手が誰なのか分かっているケースでも、対応可能です。
相手方を特定してほしい、投稿を削除してほしい、損害賠償請求をしたい、刑事告訴をしたいなど、ご依頼者様のニーズに沿った弁護活動を提供します。
<特に力を入れている案件>
刑事告訴、削除請求、加害者の特定(発信者情報開示請求)、損害賠償請求
専門家である弁護士がプロバイダーや裁判所を通じた法的手続を行い、問題の解決をサポートします。
ネットの闇からあなたを救う
インターネット上であれば、何を書いても良い時代は終わりました。相談者様・依頼者様の立場を問わず、わかりやすく丁寧な対応を心がけます。
<どの立場でもお力になります>
- インターネット上で誹謗中傷の被害を受けている方・誹謗中傷をしてしまった方
- 風評被害に遭っている個人・法人
- 過去自分が犯した刑事事件のネット記事が残ってしまっている方
- ネットストーカー被害に遭っている方
- 刑事告訴を検討している方
<よくあるご相談例>
- ネット上のトラブルで相手方を特定してほしい、損害賠償請求をしたい。
- ネットストーカー被害に遭っており、恐怖を感じている。
- 事実無根のお店の悪評がネット上に残っているので削除してほしい。
どのように対応するべきか、アドバイスおよび解決までサポートいたします。
諦める前に一度、ご相談ください。
状況に合わせて効果的な対策を検討
- 自分が刑事事件を起こしてしまい新聞各社に実名で報道されてしまったが、その後ネット上の記事を削除してもらうことができて社会復帰することができた。
ネットは一瞬で世界中の人とつながることができるツールですが、同時に流出してほしくない内容や画像もあっという間に発信されてしまいます。
気づいた時に、少しでも不安に感じることがございましたら、まずはご相談ください。
安心のサポート体制
- 土日祝日も平常営業(9-20時)
- 即日相談対応可能