まずはお気軽にご相談ください。JR神戸駅から浜側へ徒歩5分。事件内容によって相談料30分無料。
出会いを大切に、最善の解決方法を
私は困っている方の力になりたいと思い弁護士になりました。興味を持っている分野はもちろん、それ以外の分野でも、様々な事件との出会いで成長してきました。これからも多くの出会いを大切にしたいと思っています。
また、実際に事件と関わっていく中で、問題の解決方法は様々であることを感じています。依頼者の方とよく話し合い、その方にとって、またそのケースにおいて最善の解決方法を一緒に考え、目指していきたいと思っています。
お困りごとがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。
内海 陽子 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 国際離婚取扱経験
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 兵庫県弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2000年
【初回相談30分まで無料】不貞/慰謝料請求/財産分与など離婚のあらゆる問題について、今後の見通しなどスピーディな判断が可能です。離婚後300日問題など、特殊な案件にも対応しております。安心してお任せください。
離婚・男女問題の詳細分野
今後の人生設計を考えてご提案
20年以上の弁護士経験において、これまで多くの相談を承っており、多数の案件の経験があります。
不貞/慰謝料請求/財産分与など離婚のあらゆる問題について、ご年配の方からお若い方まで様々な相談者からのご相談、ご依頼を頂いております。
300日問題、子どもの手続代理人、執行など、特殊な案件も経験があり困難な案件でも対応可能です。
子どもの監護・親権・面会交流に関する案件も多数取扱いがありますので、弁護士を頼っていただきたいと思います。
特に力を入れている案件
慰謝料請求、財産分与、養育費請求、親権問題
よくあるご相談例
- 慰謝料・養育費を請求したい。
- 退職金などどのような財産分与が可能かを相談したい。
- 共有名義自宅の売却を含めて、財産分与を行いたい。
- 離婚成立までの間の生活費(婚姻費用)を請求したい。
- こどもの親権・監護権・面会交流を取り決めたい。
- パートナーの行為がモラハラか相談したい。
一人で悩まずに、ご相談ください
離婚の問題は、単に「離婚すればそれで終わり」というものではありません。
離婚後どうしていくかも含め、離婚するかどうか悩んででおられる方が多いと思います。
相談者の方からしっかりと悩みやお話しをお聞きし、その方、その方の事情に応じた最善の方策を一緒に考え、全力でサポートします。どうぞ安心してお話しください。
豊富なノウハウ・経験を活かし、柔軟な立ち回りで早期解決を目指します。
寄り添う姿勢と親身な対応
「相談して良かった」「依頼して良かった」と言って頂けることが一番嬉しいです。
監護・親権が問題になる場合は必要に応じて、こどもさんからもご意見をお聞きします。
悩んでおられる相談者の方が、前向きな新しい一歩を踏み出せるようなお力添えをしたいと思っておりますので、安心してお任せください。
相談しやすい対応体制
駅から徒歩5分
雨の日でも濡れずに来所できます。
当事務所は、駅から地下道で直結しているハーバーランドのビル内にございます。
バリアフリー対応
事務所内はバリアフリー環境となっており、ベビーカーや車椅子をご利用の方でも安心してご来所いただけます。広めの相談室もご用意がございます。
費用についてもしっかりご説明いたします
ご相談時に、費用総額の算定基準を明確にご説明し、おおよその費用をお伝えいたしますのでご安心ください。
着手金を安くし、相手方から費用が回収できた場合は報酬金でディスカウント分を補うなど柔軟な対応もご相談させていただきます。
【初回30分まで無料】財産や親族関係は多種多様です。経験を生かしたスピーディな対応と納得の料金体系で安心してご依頼いただけるよう努めております。まずはお気軽にご相談ください。
遺産相続の詳細分野
経験豊富な弁護士が解決をサポート
20年以上の弁護士経験において、これまで多くの相談を承っており、多数の案件の経験があります。相続に関するあらゆる問題について、今後の見通しなどスピーディな判断が可能です。
ご年配の方からお若い方まで様々な相談者からのご相談、ご依頼を頂いた経験があり、遺言作成、任意後見契約等、生前の相続対策や財産管理にも精通しています。
司法書士や不動産鑑定士、税理士などの他士業と連携し、様々な側面から最善の解決方法を検討します。
ご相談者様の気持ちを尊重しつつ、より良い解決策をご提案できるよう努めておりますので、お気軽にご相談ください。
特に力を入れている案件
遺産分割協議・遺言書作成・遺言執行・遺留分減殺請求・任意後見
よくあるご相談例
- 亡くなった父親の預金通帳を見せてくれない兄を信用できない。
- 特別受益、寄与分を遺産分割で主張され話し合いが進まない。
- 実家の土地・建物を兄弟で相続したことによりトラブルが発生してしまった。
- 亡き父、母に他に相続人がいることがわかった。
- 相続未了の財産について、多数の相続人がいることがわかった。
- 親族が死亡したが、相続人がいない状態となっている。
今だけでなく、将来を見据えたご提案
遺産分割協議・遺言書作成など遺産相続のあらゆる問題について、スムーズで有利な解決を目指し尽力します。
内容によっては法的効力が認められないケースがあるため、まずは弁護士にご相談ください。将来起こりうる事態を視野に入れ適切なご提案をいたします。
相談者の方からしっかりとお話しをお聞きし、その方、その方の事情に応じ、登記・税務も含めて他業種とも連携して検討し、ご提案をいたします。
寄り添う姿勢と親身な対応
「相談して良かった」「依頼して良かった」と言って頂けるようサポートいたします。
悩んでおられる相談者の方が、前向きな新しい一歩を踏み出せるようなお力添えをしたいと思っておりますので、安心してご相談ください。
相談しやすい対応体制
駅から徒歩5分
雨の日でも濡れずに来所できます。
当事務所は、駅から地下道で直結しているハーバーランドのビル内にございます。
バリアフリー対応
事務所内はバリアフリー環境となっており、ベビーカーや車椅子をご利用の方でも安心してご来所いただけます。
広々とした相談室で、リラックスしてご相談いただけます。
費用についてもしっかりご説明いたします
ご相談時に、費用総額の算定基準を明確にご説明し、おおよその費用をお伝えいたしますのでご安心ください。
着手金を安くし、相手方から費用が回収できた場合は報酬金でディスカウント分を補うなど柔軟な対応もご相談させていたきます。
まずは、お気軽にご相談ください。
【JR神戸駅5分】【医療事故・過誤事件の患者側】産科、内科、小児科、皮膚科、整形外科、循環器科、脳神経外科、脳神経内科、腎臓内科、歯科など、様々な案件について豊富な経験があります。
医療問題の詳細分野
医療事故にあわれた方は、ご自身や、近い身内の方の生命や身体の損害を受けておられ、深い悲しみ、つらさを抱えてご相談に来られます。
ただ、医療は専門的な分野であるため、患者様ご本人やご家族にとって、どんな医療行為が行われ、何が起こったのか、何が問題なのかわからないという場合も少なくありません。十分にお話を伺いながら、二人三脚でよりよい解決を目指していきたいと考えております。
特徴・強み
医療事故事件は、カルテ等の証拠収集、医学的・法律的調査、交渉、場合によっては訴訟といった法律手続まで、解決までに様々な手続と長い時間が必要となります。
通常の案件と異なり、ご相談を受けてすぐに交渉に着手することはできません。綿密な医学的調査をおこない、「何が問題だったのか」を明らかにしてから、医療機関と交渉していかなければなりません。
私は、弁護士として活動を始めた当初より、継続して医療事故事件に取り組んでまいりました。多くの経験があるからこそ、的確かつ詳細な調査を行うことができると考えています。
医療トラブルは、なるべく早期の段階で弁護士に相談することが大切です。まずはお気軽にご相談ください。
このようなことがあればご相談ください。
1、医療行為に問題があった場合
→どのような手続を取られるのがよいのか、ご相談ください。裁判所を通じて医療機関からカルテ等の医療記録の開示を求める証拠保全の手続をとることもできます。
2、自分や家族が受けた医療行為に問題があったように感じている場合
→医療行為が適切なものであったかどうかの調査を弁護士に依頼することができます。調査の結果、相手方医療機関の医療行為に問題があり、その結果、損害が生じている場合には、引き続き交渉、訴訟を受任することも可能です。
3、相手方医療機関が治療に問題があったことは認めているものの、今後、どうやって交渉すればよいかわからない場合
→交渉等を弁護士に依頼することが可能です。ただし、損害額等を確定するために、医療の調査が必要な場合もあります。
過去の解決事例
解決事例の一部をご紹介します。
① 妊娠時に母体の体調が悪くなり出産後にお子さんが死亡された事例→訴訟にて勝訴
② 60代男性心筋梗塞の治療の遅れにより病院内にて死亡された事例→訴訟にて勝訴
③ 入院中の高齢女性、腸閉塞の診断が遅れ、病院内にて死亡された事例→示談成立
④ 入院中の高齢女性、低血糖性昏睡により高度障害を残された事例→示談成立
⑤ 50代男性、悪性黒色腫の検査結果を見落とされた事例→示談成立
⑥ 入院中の高齢女性、院内で転倒し、脊椎に後遺障害を残された事例→調停成立
⑦ 膝の外傷手術の際に、後遺障害を残された事例→示談成立
⑧ 60代男性、大腸癌の見落としにて、死亡された事例→示談成立
⑨ 入院中の70代男性、院内で転倒した際の骨折を見落とされた事例→示談成立
⑩ 採血後に神経症状が残った事例→示談成立
このほか、産科(妊娠高血圧症候群等)、整形外科(上腕骨折等)、循環器(大動脈解離等)、脳神経外科(クモ膜下出血、外傷性クモ膜下出血等)、脳神経内科(脳梗塞等)、腎臓内科(腎不全、糖尿病等)、歯科(穿孔等)なども取り扱い経験があります。
医療事故・過誤事件は、弁護士にとっては医学に関する専門的知識を必要とする難しい分野で、取り扱っている弁護士は多くはありません。しかし、難しい分野だからこそ、弁護士として活動し始めた時から、やりがいを感じ、力を入れて取り組んできました。
まずは一度ご連絡ください。