たけむら きみとし

竹村 公利  弁護士

竹村総合法律事務所

所在地:東京都渋谷区代々木1-20-4 Jプロ代々木一丁目ビル3階

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弁護士が契約済み

【弁護士歴20年以上】経験豊富な弁護士が丁寧かつ親身に対応します

裁判経験豊かな法律事務所

所属弁護士は、代表の竹村が弁護士20年以上の経験があり豊富な実務経験を有しています。

特に裁判の訴訟代理人を多く務めており、裁判・交渉・契約書問題に強みがあります。

竹村公利弁護士は、東京大学で基本的な法律を学んだほか、海外事務所に勤務経験があり、また、米国ペンシルバニア大学では会社法、ビジネスロー、離婚法、知的財産権法を学んでおります。

代々木・北参道に在するオフィスでは、多くの事業の顧問や裁判、芸能問題、ネットトラブル、離婚・相続問題、不動産取引等の代理人や助言をさせていただいております。

将来の問題を抱えて相談に訪れる依頼者の話を真摯に聞いて不安を解消していただき、次のステップに踏み出せるよう日々努力しています。

業務遂行にあたっては、依頼者の方の労力と心理的負担ができるだけ軽くなるよう心がけています。

都内で裁判経験豊富な弁護士相談をお探しでしたら相談してください。

アクセス良好◎

代々木駅・北参道駅:徒歩4分

竹村 公利 弁護士の取り扱う分野

企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
渉外法務
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
債権回収
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生

人物紹介

人物紹介

自己紹介

竹村公利弁護士は、事務所代表であり、弁護士20年以上の経験があります。弁護士登録当初より、企業法務において世界有数の米国系法律事務所に所属しておりました。
不動産取引、企業買収、芸能トラブル、知的財産権問題、ITビジネス、ウェブ関連事業、および人事労務、また、これら関連訴訟を多く経験し、これまで多数の取引・紛争・訴訟を手掛けてきました。
経営者の方々の相続問題や、離婚相談、ファミリーガバナンスにも多数対応しております。
近年では、企業活動・経営陣への法的助言、企業間訴訟・トラブルの解決、債権回収問題、IT関連問題、ライブ配信事業、各種ネット事業等の代理業務に尽力しており、2024年からは東京家庭裁判所の家事調停委員を務めております。

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

  • 趣味
    旅行、温泉、食事、映画
  • 個人 URL
    https://kt-lawoffice.jp/
  • 好きな言葉
    臥薪嘗胆
  • 好きな本
    敦煌(井上靖)
  • 好きな映画
    STAR WARS
  • 好きな観光地
    京都
  • 好きな音楽
    第九
  • 好きな食べ物
    うなぎ、和食、ステーキ
  • 好きなスポーツ
    見る専門。
  • 好きなアート
    美術一般
  • 好きな有名人
    田母神俊雄さん
  • 好きなペット
  • 好きな休日の過ごし方
    旅行するか家事をしてます。
  • Xアカウント
    https://twitter.com/takemura_law

経験

  • 離婚経験
  • 国際離婚取扱経験
  • 冤罪弁護経験

資格

  • JADP認定夫婦カウンセラー

使用言語

  • 英語

所属団体・役職

  • 2024年 4月
    東京家庭裁判所 家事調停委員

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    第二東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    2002年

職歴

  • 2002年 10月
    Jones Day(ジョーンズ・デイ法律事務所)
  • 2005年 4月
    Skadden, Arps, Slate, Meagher & Flom LLP (スキャデン・アープス法律事務所)
    2008年同事務所ニューヨークオフィスにて勤務
  • 2009年 10月
    竹村総合法律事務所
    創設者・代表弁護士
  • 2015年 8月
    株式会社サトルジャパン・プロモーション 監査役など
  • 2024年 4月
    東京家庭裁判所 家事調停委員(現任)

学歴

  • 1999年 3月
    東京大学法学部
    私法専攻
  • 2008年 5月
    ペンシルバニア大学ロースクール 卒業
    米国フィラデルフィアに留学。会社法、離婚法、知的財産権等を学ぶ

活動履歴

活動履歴

メディア掲載履歴

  • 雑誌FRIDAY(フライデー)の取材にコメントいたしました。藤沢市の動物愛護団体の件について (2023年4月7日発売の4/21・28号)
    動物愛護問題に詳しい竹村公利弁護士が警鐘を鳴らす。預ける前にどんな団体なのか知る必要があります。虐待が疑われてから返還を求めても対応されないことが多い。ただ、実際の施設を見せてもらったとしてもその判別は難しい。その団体にトラブルや虐待などの前歴がないか調べてください。今回のように行政を介さず個人間で譲渡すると、トラブルに発展することが多いので慎重になるべきです
    2023年 4月
  • 雑誌AERA(5月29日発売の6月5日号)に動物虐待動画に対する法規制及び、動物虐待動画によるPTSD訴訟についてコメントしました
    インターネットに動画を上げれば、第三者が拡散し、それを見た人が被害を受けるであろうということは当然予測できたはず。原告の損害は法的に賠償されるべきである。 動物虐待動画を見た人が精神的障害をもたらし、青少年への成長過程に大きなダメージを及ぼしたりすることなどを考慮すれば、早急に動物虐待動画に対して法的規制を設ける必要がある。表現の自由は極めて重要な人権ですが、無制限ではない。
    2023年 8月
  • 週刊現代「ジャニーズ事務所『専属契約書』の中身」の記事に取材を受けてコメントいたしました (9月15日発売の「週刊現代」2023年9月23日号)
    当事務所の竹村公利弁護士と本澤樹里弁護士が週刊現代から取材を受け、同「ジャニーズ事務所『専属契約書』の中身」の記事において、契約期間の定め、不祥事が起きた場合の契約の終了、報酬配分についてコメントいたしました (9月15日発売の「週刊現代」2023年9月23日号)。
    2023年 9月

講演・セミナー

  • プルデンシャル・ジブラルタエージェンシー株式会社 相続法 セミナー講師
    相続・遺言対策セミナー
    2013年 4月

著書・論文

  • 「動物虐待動画に起因する損害賠償請求訴訟と法規制の必要性」
    消費者法ニュース 2021年
    2021年 5月

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 私の仕事中に家にある私の私物(洋服やカバンなど)をゴミ袋などに入れて外に置く

    という行為は問題になりますか?

    もともと離婚騒動があったのですが、前日に喧嘩をし、
    翌日、私が勝手に仕事にいき、
    私が仕事中にすぐにメールのレスや電話をしない
    あなた(私)の都合に付き合いきれない
    仕事の片手間にメールをしている。それが許せない
    今でもあなた(私)は今も仕事をしている。休んでないのだから痛みを受けていない

    などなど言われ、
    もう私(妻)は我慢できない。これから調停に申し立てにいく。会いたくないからあなた(私)の荷物を処分する
    となりました。

    実際に捨てられたら離婚(調停)に影響はありますか?(外に放置も含む)
    また、法的にも問題になりませんか?

    竹村 公利弁護士

    会いたくないから処分するというのは明らかに不合理で、実際に処分などした場合は、損害賠償やら慰謝料請求を免れないでしょう。夫婦は少なくとも離婚するまでお互い協力して生活する義務があるわけですから、いかに嫌な相手であっても、荷物を勝手に処分することが許されることはありません。不利になると思います。

  • 現在別居2ヶ月。妻が出ていき、娘二人(9歳5歳)は私と私の両親と暮らしてます。原因は妻の携帯から、妻が仕事先の妻子持ちの男と隠れてデートしていたことが判明したからです。肉体関係はないと言ってますが、証拠がないので実際はわかりません。またメールを見たとき、妻が「なんで勝手に携帯見るのよ!」と逆ギレし、私と掴み合いの喧嘩となり、そのとき私が妻を平手打ちし怪我をさせてしまったことから、妻が暴力を振るうあなたが怖い、前からあなたが怒ると怖いと思ってた、と言って出ていきました。普段私のDVは誓ってありません。妻を殴ったこともありません。妻のメールを見るまでは普通に妻とは笑って会話しており、私は家庭の危機感は全く感じていませんでした。妻は離婚調停を申立て、親権をとりたいと言っています。私は浮気された上、子供とも別れるのは耐えられないため、妻とはやり直す気はないが、別居のまま、離婚は拒否するつもりです。妻が親権を諦めるなら離婚に応じようとも思っています。調停・裁判になった場合どちらが有利になるでしょうか?子供は私とこのまま暮らしたいと言っております。育児に関しても 共働きであったため、妻が仕事で遅いときや、私が休みのときは積極的に子供の面倒も見ていました。

    竹村 公利弁護士

    興信所をつけて浮気の証拠をとることも必要でしょう。また、親権については、9歳児がおりますので、子供の意思も重視されます。また、子供を育てる環境も十分整えておく必要があるでしょう。

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https://kt-lawoffice.jp/
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